がんの手術を受けた方、これから手術を受ける方のために
がん種ごとの症例報告
トピックス
- 2012-05-18 2012:05:18:17:53:29
- 発熱した方が免疫細胞のマクロファージは強く活性化する
- 2012-05-10 2012:05:10:16:48:54
- 日焼けは皮膚がんを発生させる危険があります--行動カウンセリングの公式ガイドラインがでました--
- 2012-05-01 2012:05:01:11:26:31
- 日焼けサロンの利用は皮膚がん発生の危険があります
- 2012-04-10 2012:04:10:12:58:46
- がん患者の約半数は他病死する
- 2012-04-02 2012:04:02:15:00:41
- 樹状細胞ワクチンProvengeは本当に効くのか、という論争が始まった
- 2012-03-29 2012:03:29:14:19:03
- ASCOで公式採択へ:進行非小細胞肺がんでは診断直後から緩和ケアも
- 2012-03-15 2012:03:15:15:24:36
- 乳がんの化学療法後の認知機能障害(ケモブレイン)は20年以上も続く
- 2012-03-02 2012:03:02:13:18:26
- OTS102ペプチドワクチンの記事と自家がんワクチンの効果
- 2012-03-02 2012:03:02:10:25:21
- 秋田県・広島県・大分県在住の方へ
- 2012-03-01 2012:03:01:10:28:05
- 麻黄湯(まおうとう)がインフルエンザ治療の新たな選択肢に
(お願い) がん患者様・ご家族様をはじめ一般の方々において、自家がんワクチンとがんペプチドワクチンは同じものと混同している方が多数おられます。自家がんワクチンは患者様ご自身の体の一部だったがん組織そのものが原料、がんペプチドワクチンは化学合成品であるペプチドが原料です。どうか、“はっきりと違うものである”と機会あるごとに周囲の皆様にご説明のほどお願い申し上げます。なお、どちらも重篤な副作用はありません。ご安心下さい。
抗がん剤が効きにくい“スローな癌”こそワクチンで
低用量の抗がん剤、放射線とも併用できます。「自家がんワクチン療法」を自院でも採用したい病院の先生は、弊社までご連絡ください。直接説明に伺います。
大学病院・総合病院の先生方へ
大学病院・総合病院で手術後、がん免疫療法を希望する患者様に応えて、自家がんワクチン療法を自由診療にて連携クリニックの外来で実施、再びもとの病院で保険診療を行っていくという医師が多くなってきました。具体的には、→ こちらをご覧ください。
自家がんワクチン療法で脳腫瘍の全生存期間が大幅に改善
正式論文(J Neurosurg. 2011 Aug;115(2):248-55)の内容を紹介する新聞記事がじほう社から発行されているJapan Medicine Monthly, No.017、6月号に掲載されました。「全生存期間が21.4ヶ月」になっています。医師・医療関係者向けに紹介されている記事本文はこちらです → JIHO-JapanMedicineMonthly-110525.pdf






























